Tokyo Wrestlingエディターズの編集後記。編集にまつわる裏話や、世界をまたぐTokyo Wrestlingフレンズからのお便りを紹介。
Personal notes from our editors. Also discover postcards from TW friends around the world!
Notes personnelles des editrices. Decouvrez aussi les messages des Tokyo Wrestling friends du monde entier.













Archive "2009年02月"

Y.keiser2009

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みなさん、こんにちは。 チーフエディターのカイザーです。

昨年末、東京のプライドパレードなどLGBT関連のイベントを主催している団体であるTOKYO Prideの事務局の方よりお誘いを受け、この度、同団体の評議員を務めさせていただくことになりました。

今後こういった活動へもますます力を注いでいきたいと思いますので、みなさんよろしくお願いします!

それにともない、今年からTOKYO Prideが配信するメールマガジンでも隔号でコラムを書かせていただくことになり、先週の日曜日に配信された09年2号から掲載がスタートしましたので、読者のみなさんにもお知らせです。

このTOKYO Pride メールマガジンでは、毎回LGBTIQニュースや色んなクィアな方のコラムが掲載されています。 その中で、私は「レズビアンカルチャー満喫のススメ」というタイトルのコラムで、 最近とくに気になったレズビアン・トピックをピックアップ、 またTokyo Wrestlingで掲載しているインタビューの編集後記などを書いておりますので、ご興味のある方は是非チェックしてみてください。

今年のTOKYO Prideのイベント「TOKYO Pride Festival」は5月23日開催だそうですので、その際もまたみなさんとお会いできたらと思います!


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●4月からの有料版では毎月1日・15日に発行予定
●詳しくは、公式サイトをチェック↓
www.tokyo-pride.org



09.02.27




<Entertainment>

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ハーヴィー・ミルク/ショーン・ペン
(C) 2008 FOCUS FEATURES LLC. ALL RIGHTS RESERVED

みなさん、こんにちは。 チーフエディターのカイザーです。

今日、ゲイとしてカミングアウトしている鬼才監督、ガス・ヴァン・サントの最新作『ミルク』の試写会へ行って参りました。米政治家でゲイの権利活動家ハーヴィー・ミルクの人生を忠実に且つヴァン・サントならではの鋭い視点で描いたこの映画の仕上がりは素晴らしく、最近観た映画のなかで最も感動した作品でした。詳細はまた追って後日ご紹介できたらと思いますので、お楽しみに!

それでちょうどその『ミルク』について素敵なニュースが届きましたので、取り急ぎご紹介しようと思います。同映画でハーヴィー・ミルクを演じているショーン・ペンが第81回アカデミー賞主演男優賞を獲得しました!! 授賞式でのスピーチでショーン・ペンは、「同性同士の結婚を禁止する法案に賛成票を投じた人たちは恥ずべきで、すべての人が平等の権利を獲得するべき」と、ゲイやレズビアンを厚く支持する感動的な言葉を発表。

さらに、監督同様ゲイとしてカミングアウトしている脚本家のダスティン・ランス・ブラックが第81回アカデミー賞脚本賞を受賞しました。クィアの権利擁護に自身の人生を捧げたハーヴィー・ミルクの映画でアカデミー賞が受賞されたのはとにかくうれしい限りです!!


●『ミルク』
●監督/ガス・ヴァン・サント(『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』『エレファント』『ラストデイズ』ほか)
●主演/ショーン・ペン(『21グラム』『ミスティック・リバー』)、エミール・ハーシュ(『イントゥ・ザ・ワイルド』)
●公開/GWシネマライズ、シネカノン有楽町2丁目、新宿バルト9他にて全国ロードショー
●(C) 2008 FOCUS FEATURES LLC. ALL RIGHTS RESERVED
●公式サイト/http://www.milk-movie.jp/


★ハーヴィー・ミルク
(1930-1978)米政治家、ゲイの権利活動家。米国で初めて自らゲイであることを公表し当選した市会議員(1977年、カリフォルニア州サン フランシスコ市)。1978年11月27日、同僚議員のダン・ホワイトにより、ジョージ・モスコーネ市長とともに同市庁舎内で射殺された。裁判でホワイト がわずか7年の禁固刑を宣告されたため、「ホワイト・ナイト」と呼ばれた暴動をサンフランシスコで同性愛者らが起こした。

★ハーヴィー・ミルクについてのドキュメンタリー『ハーヴェイ・ミルク(原題:the Times of Harvey Milk)』
’カストロ通りの市長’の愛称としても知られるハーヴェイ・ミルクの生涯を描いたドキュメンタリー映画『ハーヴェイ・ミルク(原題:the Times of Harvey Milk)』が84年にロバート・エプスタイン監督により制作され、同年アカデミー賞最優秀長編記録映画賞を受賞。当時の写真や、ニュースフィルム、関係者らのインタビューなどが含まれた貴重な作品。他にも、エプスタイン監督は数々の役者などのインタビューを含む、映画でのゲイとレズビアンの描写についてのドキュメンタリー映画『セルロイド・クローゼット』などを制作している。



09.02.23




Asami

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こんにちは、エディター&バイヤーの浅海です。

先日のバレンタインデー、みなさんはいかがお過ごしでしたか?
TWオンラインショップバレンタインフェアーも大好評にて終了となりましたのでお知らせです。
ご注文いただきましたお客様たちがバレンタインデーを素敵に過ごされていることを祈りつつ(笑)、

私は、恵比寿のお店MARIOS LEFT TANKERのパーティへ。
オランダのレズビアンアート季刊誌『GIRLS LIKE US』取り扱い店でもあり、
当サイトでも度々ご紹介しているこのMARIOS LEFT TANKER。


ANDREA CREWS


今回のパーティは、今年で活動10周年を迎えるフランスのアーティスト集団ANDREA CREWSの09SS新商品と、
一点もののアートピース作品の展示販売会のオープニングパーティ。


MARIOS LEFT TANKER


07年にNIKEやアーティストの草間弥生とのコラボレーション作品を発表し、現在国内外で大注目を浴びているANDREA CREWSの日本初のエキシビジョンとあって、多くのファッション関係者・媒体レポーター、ファッショニスタ&クィアで賑わい、大盛況。


ANDREA CREWS


会場の真ん中にディスプレイ展示されたUSEDリメイクの一点もののアートピース作品も来場者の目を引きつける!
カラフルな色使いと複雑にジョイントされ変形シルエットとなった服がインパクト大でかわいい!


ANDREA CREWS

※今回のコレクションのファッションシューティング作品も店内に展示。


LEO & マドカ


TWオンラインショップでもモデルを務めるfancyBOYSのLEOくんと、
パトリシア・フィールド来日取材をお手伝いしてくれたGWNSちゃんが今回バーテンダーとしてお迎え!
毎度ながらのエッジィなスタイリングで会場に華を添える二人。


Flash & Roxi

※ DJ Flash & Roxi

会場では他にも、fancyHIMレジデントDJであるANITA san、kaskayをはじめとする多くの人気DJがプレイ。
写真の二人は、中目黒のセレクトショップililのディレクターであるレイチェルさん率いるFlash & Roxi。
80‘ポップスやエレクトロを中心とした通な選曲で会場を盛り上げる!
ふたりのルックスもキュート!


MARIOS DIK

※ MARIOS DIKのアンダーウェア


当サイトのINFOでもご紹介のMARIOS DIKの09SSラインも続々入荷。
人気間違いなしのディック総柄のアンダーウェア(画像右)。
クィアなメンズに是非履きこなしてもらいたい!!


GIRLS LIKE US


『GIRLS LIKE US』バックナンバーも絶賛発売中! 
当サイトのフライヤーも置いてもらってます(笑)。

まだ訪れたことのないTW読者の皆さんは、この春是非チェックを!!


MARIOS LEFT TANKER
● TEL/03-5466-7773
● Open/12:00-20:00 closed on Wednesdays
www.marioslefttanker.com



09.02.15




Asami

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fH BOYS/LEO&シズク
※東京で最もカッティングエッジなエレクトロパーティ、fancyHIMでドアーを務める fancyBOYSのLEO&シズク。今回も最高にエッジィな装い!

こんにちは、エディター&バイヤーの浅海です。

先日2月7日に、毎回当サイトでも告知をしている、 東京で最もカッティングエッジなエレクトロパーティfancyHIMが開催!

TWスタッフも毎回遊びに行っているこのパーティ。今回・前回は私もパーティスナップ撮影スタッフとして参加させて頂いたのですが、 なんと、ニューウェーブ色の強い渋めの選曲で大人気のDJ HIDEOと、 ラウンジDJとしてプレイしているDJ HARDCORE LOVEが、 当サイトでも日本盤CDのライナーノーツを担当した、Uh Huh Herのデビューアルバムのリードトラック「Not a Love Song」をスピン!!

Uh Huh Her

さすがfHDJ!! 通な選曲!!
フロア用にアレンジされたリミックスバージョンで、今後いろんなクラブでかかること間違いなし!! 読者のみなさんも是非チェックを!

fH BOYS/LEO
※キース・へリングをはじめとするアメリカのストリートアートからインスピレーションを受けたという、LEOの今回のファッション。存在そのものがもはやアート!!

★LEO君のブログは、こちら。クィア要素満載なので、是非チェックを!


PELI
※スタイリッシュ・ガールズバーMOTEL#203でのお仕事を終え駆けつけた、TWオンラインショップでもおなじみのスタイリスト&DJのPELI。今回もキュート!



09.02.09




Asami

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こんにちは。エディター&バイヤーの浅海です。

2月に入り、いよいよバレンタイン!!
彼女へのプレゼント、もう決めましたか?
ということで、去年のクリスマスで大好評だった期間限定ラッピングサービスを、
今度はバレンタイン仕様でお届けです!

バレンタイン・ギフト


さらに、当ショップオープン以来大人気のロングラン・アイテム、
『Lの世界』で衣装デザインを手がけた、米レズビアンシーンで爆発的な人気を誇るブランド「RIGGED Out/fitters」の、「DYKE」&「Femme」ガールズブリーフのパッケージもバレンタインらしいハートの包みに衣替え!

★ RIGGED Out/fitters「DYKE」&「Femme」ガールズブリーフ

ガールズブリーフ
バレンタイン・ギフト

とってもかわいいギフトラッピングです! 
実施期間は、本日から2/14(sat)までとなります。

是非この機会にご利用ください!

★「DYKE」ガールズブリーフの詳細はこちら
★「Femme」ガールズブリーフの詳細はこちら

★TWオンラインショップは、こちら



09.02.04




Y.keiser2009

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LiLiCoさん
※『BOUND』上映会の前に、『王様のブランチ』でお馴染みにのLiLiCoさんとトークショーを。彼女の迫力満点のキャラクターに会場は盛り上がっている様子でした!


みなさん、こんにちは。 チーフエディターのカイザーです。

30日に、以前からここでも告知していたLiLiCoさんとのトークショー&Lムービーオールナイト上映会が無事終わりました! 

雨で平日にも関わらず、大変多くの方にお越し頂き、みなさん本当にありがとうございました!! LiLiCoさんみたいな素敵な方とトークショーを行うということで最初少し緊張しましたが(笑)、彼女の超パワフルで迫力満点なキャラクターにとても楽しませてもらい(笑)、会場も盛り上がっていた様子でした! 

LiLiCoさんはじつはジーナ・ガーションがとても好きで、90年代は革ジャンを着たり金髪のショートカットにしたりしていて、神取忍に似てると言われてたというのが個人的にウケました(笑)。また、ジェニー・シミズのことを格好いいと言っていたのもイキでしたね! 思った通りとても気さくな温かい方で魅力的な女性でした。次は、是非二丁目に来て頂きたいですね(笑)。


LiLiCoさん
※華やかなルックスで会場を魅了したLiLiCoさん。明るいトークも大好評!


トークショー後LiLiCoさんは翌日、ご存じ『王様のブランチ』の収録で朝が早かったのでそのまま帰りましたが、私は待ちに待っていた『BOUND』の上映を見させて頂きました。劇場で観るのは初めてでしたので、元々素晴らしいサウンドワークやカメラワークがより一層引き立てられて最高でした!! みなさんはいかがでしたか?

また、見たかぎり会場にはLガールズがとても多くいるように感じられたので(というか、ノンケの方いましたか!?)、それもまたうれしかったです。

平日なので『BOUND』上映終了後はほとんどの人は終電で帰ってしまうかと思っていたのですが、意外にも半分ほどの方はそのまま残っていたようです。私も映画を観たり二丁目にちょっと中抜けしたりしていたので、とても楽しい一晩を過ごせました。読者の方にも温かい声をかけていただいたので感激でした。また是非次の機会でお会いできたらと思います!!


バウンド

トークショーで、バイセクシュアルでセックス評論家のスージー・ブライトの『BOUND』 での監修や監督たちの“ブッチ・フェム”の見解についてお話させて頂きましたが、トーク後にそのお話がとても面白かったと言ってくださった方が多かったです。そのエピソードは、一部DVDの音声解説で聞けますので、是非チェックしてみてください。とても興味深いので映画が10倍楽しめますよ!!
★★詳細は、こちら↓
http://shop.cinemart.co.jp/


Photos by charlotte kirschbaum
www.flickr.com/photos/charlottevonk



09.02.03




Y.keiser2009

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みなさん、こんにちは。 チーフエディターのカイザーです。

興味深いニュースが飛び込んできましたので、それについて少し掲載したいと思います!

もうご存じの方もいるかと思いますが、2月1日にアイスランドで、社会民主同盟と緑の党がヨハンナ・シグルザルドッティル前社会問題相(=社会民主同盟=)を新首相に指名しました。当の本人はレズビアンとしてもカミングアウトしていて、前夫との間に2人の子どもがいながら、現在女性作家のパートナーと暮らしています。アメリカ初のアフリカ系大統領誕生に全世界が熱く沸いたのに引き続き、世界初の同性愛をカミングアウトしている首相が誕生しました!! しかもレズビアンですよ、みなさん!! 

この上なくうれしいことなので、編集部内でもシャンパンのボトルを開けたいと思っています(笑)。最近の様々なLニュースと同様に、時代の変化がどんどん感じられますね!!

さらにうれしいことに、社会民主同盟幹部は「性的指向は問題にならない」とBBCに語っているので、周りの政府のオープンさと現代的な考えに心暖まります。

最近、フランス、ベルギースイス、スペイン、ドイツ、デンマークなど、ヨーロッパの多くの国で同性同士の結婚やパートナーシップ制度が整いだしてますし、ベルリンやパリの市長がゲイなのもあまりにも有名な話。さらに、アメリカの前副大統領の娘もレズビアンでパートナーと人工授精で子どもを生んだことも数年前に話題になりましたね。他にも、カミングアウトしているゲイやレズビアンの政治家は世界中で数知れないです。

カミングアウトしていないゲイやレズビアンはまだ本当にたくさんいるのですが(とくに日本では、ほとんどがオープンにしていない状態)、ジョディ・フォスターのほぼカミングアウトから、カリフォルニアでの同性婚騒動リンジー・ローハン『セックス・アンド・ザ・シティ』ミランダ役のシンシア・ニクソンがしばらく前から女性のパートナーを持っていたりと、ここ数年前からセクシュアル・マイノリティがどれだけ身近にいるのかが、一般メディアの中からもますます伺えるようになってきています。

こういったタイプのニュースで早く日本でも同性愛について正しい知識が流れ、日本のクィアたちも自分のセクシュアリティについてもう負い目を感じず、さらに明るくオープンに生きて行けたらと思います! だって、世の中にはこんなにたくさんの(”フツー”な!)ゲイやレズビアンがいるんだから!


kanrenkiji.jpg
【アメリカ初のアフリカ系アメリカ人市長の同性婚!】
レズビアンであることをオープンにしているアメリカ初のアフリカ系アメリカ人市長、デニーズ・シモンズがパートナーとの結婚の予定を発表




09.02.02




Y.keiser2009

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我が至上の愛

みなさん、こんにちは。 チーフエディターのカイザーです。

日曜日(25日)に、前回ここでもご紹介した、仏映画『我が至上の愛~アストレとセラドン~』の公開記念トークショーに行ってきました!今回はその様子を少しご紹介したいと思います。

全4回のトークショーは毎回違うゲストで構成されていて、全てのトークショーが気になっていたのですが、とくに注目していたのが今回行った、あの超有名漫画『ベルサイユのばら』でお馴染みの劇画家兼声楽家、池田理代子さんと、フランス文学者の中条省平さんのトークショーでした。

私は8年前までスイスに住んでいて、幼少時代は向こうで過ごしていたのですが、当時フランスの民放TVチャンネルでも『ベルサイユのばら』のアニメは放送されていて、日本に劣らないほど大人気を誇っていました。あんなに世界中の一般の子どもに観られていた、ジェンダーの境界で遊ぶアニメには、子どもながら当時からとても興味を抱いていました。そんなクィア要素たっぷりの名作の著者を間近で拝見できるのはとても光栄で感激でした!

我が至上の愛


池田さんの印象は、とても上品で知的な方で、やわらかい口調が魅力的な方でした。
映画の最後のシーンはとくに印象的で、そのシーンから何を受け取ったのかは池田さん、中条さん、2人の意見も違ったようです。

ネタばれになるので明らかにできませんが(笑)、2人とも最後のシーンについてはかなり思い入れがあるようで、盛り上がっていました!(上映前のトークで内容が言えず、かなりもどかしい様子でした!)
その問題のシーンについては、クィア的な部分もある場面なので、このテキストで気になった方は映画館で確かめてみてくださいね!

假屋崎省吾さんを始め、他のトークショーも興味深いので、気になる方は是非行ってみては!


●『我が至上の愛~アストレとセラドン~』
●公開/ 1月17日(土)、銀座テアトルシネマ他にて全国順次公開
●© Rezo Productions / C.E.R.
●配給/アルシネテラン
●公式HP/ www.alcine-terran.com/wagaai/


【トークショー LINE UP】

1/18(日)19:00トークショー開始 / 19:15上映開始(予定)
ゲスト:辛酸なめ子さん(漫画家・コラムニスト)×しまおまほさん(漫画家・コラムニスト)
1/25(日)18:50トークショー開始 / 19:05上映開始(予定)
ゲスト:池田理代子さん(劇画家・声楽家)×中条省平さん(フランス文学者)
1/31(土)18:50トークショー開始 / 19:05上映開始(予定)
ゲスト:篠沢秀夫さん(学習院大学名誉教授)
2/19(木)18:50上映開始(予告篇上映なし) / 20:40トークショー開始(予定)
ゲスト:假屋崎省吾さん(華道家)     

■会場:銀座テアトルシネマ



09.02.01




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