Archive "2009年03月"
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Asami |
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今回は、TWオンラインショップで発売を開始したTokyo Wrestlingオリジナルデザイングッズ第二弾、 「HOMO ARIGATO」ステッカー&バッジセットをご紹介したいと思います!

このユーモア&インパクト絶大なフレーズ「HOMO ARIGATO」とは、 07年6月に、当サイトのオンラインを記念してLAで開かれたラウンチングパーティの名前からきています! パーティが開かれた日は、ちょうどLAのゲイプライドも開催されていた日で、 Tokyo Wrestlingオンライン祝いと併せて、ゲイプライドのアフターパーティも兼ねていたことから、 パーティのオーガナイザーである、当ショップ取り扱いブランド「SEW-GAY」 「Xkiller」のデザイナーでもあるヴァネッサ・クレイグが命名したのが、 この「HOMO ARIGATO」。

このステッカーとバッジは、パーティ会場で配布していたもので、 パーティが終わったあとも「それ何?」「欲しい!」と問い合わせやリクエストが多かったことから大好評につき復刻販売!

Tokyo Wrestlingと、ヴァネッサが在籍しているパーティをプロデュースした地元LAのイベントオーガナイズグループ「Packin'Heat productions」とのダブルネームとなっています。

TWデザイナーによるJAPANテイストのクールなデザインがLAダイクたちにも大人気だったこの商品。
★バイヤーからのワンポイント
ステッカーは直径10cm、バッジは直径5.7cmと大きめなので、 スーツケースやバイク・自転車、冷蔵庫なんかに大胆に貼ったり、服やバッグなどのファッションのユーモアの効いたアクセントにも最適!

※モデルを務めてくれたスタイリスト&DJのPELIちゃんも、撮影でたくさん着けてくれました!

※fancyBOYSのLEOくんもプライベートでよく着けてくれてます。
TWスタッフもイチ押し! 日本×LAのインターナショナルなレアアイテム!!
バッジフリークの方にはとくにオススメ。Tokyo Wrestlingオリジナルバッジセットと合わせてお求めください!
★商品の詳細はこちら
★TWラウンチングパーティ「HOMO ARIGATO」のレポート記事はこちら
★fancyBOYSのLEOくんのブログはこちら
09.03.30
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Asami |
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こんにちは、エディター&バイヤーの浅海です。 先日、新宿二丁目のスタイリッシュガールズバーMOTEL#203で、 ウーマンオンリーイベントGIRL FRIENDや、エレクトロパーティfancyHIMでもお馴染みの、 大御所女性エレクトロDJ、ANITA-sanプレゼンツで、 「FEMALE & MALE , FREAKS in MOTEL」が開催!!

今回はその様子を少しお届けしようと思います。 毎週木曜日は男性客も歓迎のミックスデーなのですが、今回は祝前日ということで、 DJもホステスもANITA-san周辺の豪華なメンツ男女織り交ぜ勢揃いのスペシャルイベントに!!

※会場は、MOTEL#203常連のLガールたちとfancyHIM常連のファッショニスタなゲイたちで溢れかえり、大盛況!!

※今回の主役、DJ ANITA-san。

※当サイトでもパトリシア・フィールドの来日取材を手伝ってくれたGWNSちゃんも今回ホステスを。 TWオンラインショップで絶賛発売中のHOMO ARIGATOバッジ&TWオリジナルデザインバッジを付けてくれています!

※ililのディレクター、レイチェル(写真中央)さんも今回DJで参加。ililにも新商品が続々入荷しているようなので是非チェックを!

※TWオンラインショップでもモデルを務めるfancyBOYSのLEO(写真右)もGWNSちゃんとホステスを。

※TWオンラインショップでもお馴染みのスタイリスト&DJのPELI。 MOTEL#203でもスタッフ&DJとして勤務中!
今回初めてMOTEL#203へ足を運んだお客も多かったようですが、その大人の隠れ家的アットホームで居心地の良い空間にみんなハマっていたようです。読者の皆さんも是非木曜日はゲイのお友達を連れて遊びに行ってみて!


09.03.23
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Y.keiser2009 |
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みなさん、こんにちは。チーフエディターのカイザーです。
前回ここでも書いたように、今回はパリのゲイエリア、ル・マレで発見したラブストア、
パサージュ・デュ・デジール(Passage du desir)で見つけた粋で超キャンピーなアイテムをいくつか個人的なお気に入りランキングにてご紹介したいと思います。60-70年代のコンサバな中流階級やブルジョワなアメリカンファミリーをパロディにしたブラックユーモアが素敵!
●第1位

※訳: 認めろ…あなたはゲイだ!
●第2位

※“インスタント・ゲイ口調”。この口臭用スプレーをかけると、瞬間的に“ゲイ口調”に!
最後に書いてあるメッセージ「科学的に設計された気品を添えて」がたまらないです(笑)。ショップにはゲイのお客もたくさんいたんですが、このスプレーを手にとってクスクス笑っているカップルがいました(笑)。
●第3位

※ヘテロセクシュアルたち(異性愛者)は本当に時代遅れすぎ!
●第4位

※さあ、夫たちが家を出たので、セックストイを出さない?
●第5位

※男のほとんどはろくでなし。それで残りはゲイ。
●第6位

※素晴らしいカップルへ
と、それ以外にもクィアな友達へのお土産にちょうど良いグッズがたくさんあります。パリに行く方は一度是非立ち寄ってみて!
●パサージュ・デュ・デジール(Passage du desir)
●住所/23 rue S’Croix de la Bretonnerie 75004 Paris
●年中無休 12時~21時 (日、14時~20時)
●www.passagedudesir.fr
★Tokyo Wrestlingのホームページは、こちら。
09.03.21
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Y.keiser2009 |
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※パリのおしゃれゲイエリア、ル・マレ。お店もキュートで夜でも治安が良い快適なエリア。
みなさん、こんにちは。チーフエディターのカイザーです。
今回はパリのおしゃれゲイエリア、ル・マレで発見した可愛いラブストアをご紹介。
まずゲイエリアといっても、ゲイ/レズビアンスポット以外にも、一般のファッションショップやカフェなどもたくさんあるので、東京の新宿二丁目とは違ってクィア以外のお客もたくさん見かける街なんです。また、キュートなカフェやショップ満載なので、昼間から賑わっていて散歩するのにも快適なエリアです。石畳が魅力的な、まさにパリらしい情緒溢れる街なので、クィア以外にもオススメ!
それで今回、面白いクィアグッズなどが売られているショップを発見。地下鉄・黄色いライン1のオテル・ド・ヴィル(Hotel de Ville)駅から歩いて7分ほどのところにあるラブストア、パサージュ・デュ・デジール(Passage du desir)。このショップはゲイに人気ということで知られていますが、ストレート向けでもあるんです。ショップのコンセプトは、セックストイの他にも可愛い雑貨などを売っている入りやすいインテリアのお店。(私も最初はセックストイが売られていることに気づかなかったです(笑)。)

※外観もスタイリッシュなラブストア。本店はノンケ向けだけれど、こちらのはル・マレにあるのでゲイカップルのお客も多い。
なぜこのお店に入ったかというと、入り口にあるカード置きが外から見えて、タキシード姿の男ふたりの写真に「Best wishes to you both」(=お二人お幸せに!)と大きく書いてあったポップなハガキが目にとまったからなんです。それで入ってみたら、ひねりの効いたクィア的でユーモア満載なメッセージカードが棚にぎっしり。全て買いたくなるようなカードばかりだったので、その中でいくつかピックアップした粋なカードやグッズを次回ご紹介したいと思います。お楽しみに!

※ひねりの効いたクィアメッセージ満載のポップなハガキが可愛い。
●パサージュ・デュ・デジール(Passage du desir)
●住所/23 rue S’Croix de la Bretonnerie 75004 Paris
●無休 12時~21時 (日、14時~20時)
●www.passagedudesir
★Tokyo Wrestlingのホームページは、こちら。
09.03.19
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Y.keiser2009 |
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※パリのゲイエリア、ル・マレでインタビューを行ったエミリー・ジュヴェ。
みなさん、こんにちは。チーフエディターのカイザーです。
先日書いたように、いまパリに来ています!
じつは数年前からパリのアンダーグランドなレズビアン&クィアシーンがどんどん盛り上がってきていて、色んなカッティングエッジなアーティストやアクティビストが活動しているので、パリはクィア的にいまとくにホットなのです!
今回インタビューしに行ったのは、エミリー・ジュヴェというフランス人のフォトグラファー兼映画制作者です。彼女は新しいクィア&フェミニスト・ムーブメントのアーティストで、ジェンダーの境界線を行き来するクィアな友達や恋人・元カノたちを自然体、または挑発的な演出で撮って、パーソナルでポリティカルな作品を発表しているんです。
最近では、トランスジェンダーなどセクシュアリティをテーマにした作品を撮り続けたことで有名なナン・ゴールディンやアンダーグラウンドでゲイポルノアート・カルトムービーを制作し続けてきたフォトグラファー兼映画監督のブルース・ラ・ブルースといった、クィアな作品を発表し第一線で活躍するアーティストとともにベルリンで写真展を開催するなど、エミリーはまさにいまフランスの最も有望な新星アーティストのひとりなのです。
また、「レ・トレ・トレ・メシャント・フィーユ(=とてもとても悪い女の子たち)」や「フェム・ムナッス(=フェムたちの脅威)」といった、ひねりたっぷりのレズビアングループを友達と立ち上げ様々なアーティスティックなクィアイベントも催していて、シーンを盛り上げている女性の一人でもあるのです。
そんな活発なパリのクィアシーンを牽引しているタフでクリエティブなアーティスト、エミリーにずっと会いたくて、今回願いが叶ったのでインタビュー前から本当にエキサイトしていました! 思った通りとても魅力的なレズビアンで、自身の作品のコンセプトやスタンス、パリのアンダーグランドシーン、オススメスポットなどについてたくさん語ってもらいました!
そのロングインタビューや作品紹介は後日またArticlesのコンテンツで掲載する予定ですが、興味のある方は是非彼女のサイトをまずチェックしてみてください。格好いいブッチやフェムの美しいポートレイト写真満載ですよ!!
★エミリー・ジュヴェのオフィシャルHP
www.emiliejouvet.com
★エミリー・ジュヴェのマイスペース
www.myspace.com/emyphotography
09.03.18
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Y.keiser2009 |
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みなさんこんにちは。チーフエディターのカイザーです。

前回に引き続きまだヨーロッパに出張中です。先日キヨスク(=本やたばこ、アメなどが売っている小さい店)の前を通っていたら、レズビアンでもある大物歌手がウィンドーから目に入ったので、今回少しご紹介を。
Tokyo Wrestling選「抱かれたいレズビアンランキング」6位でノミネートさせていただいていたハンナ・ブライリー在籍のバンド、ゴシップのボーカル、ベス・ディットー。迫力満点な歌唱力とパフォーマンス、そのダイナマイトボディに劣らないパンクなアティチュードが魅力な彼女が、今月号のカルチャー誌『LOVE』の表紙を飾っていて大きく取り上げられているのを発見。
何気なく歩いていたら、レズビアンならではのパワフルなオーラにその超クィアな存在感と写真のセンスがすぐに目を引きました!!
グラビアページやインタビューもたっぷり中に掲載されているので、ベス・ディットーのファン、ゴシップのファンは、是非チェックしてみては!

※一般の雑誌に混ざっていても、クィアな魅力を発揮するゴシップのボーカル、ベス・ディットー。遠くからでも目立つ!!
明日からパリに移動します。パリでは当サイト用の取材も行う予定なので、ゲイエリア「レ・マレ」で超クールなフェミニスト・ダイクにインタビューを行う予定です。いま、個人的に一番注目しているレズビアンなので、とてもエキサイトしています! 詳細はまた後日お届けします。お楽しみに!
09.03.15
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Y.keiser2009 |
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※ファッション誌『Vanity Fair』の表紙を飾るジャンナ・ナンニーニ
みなさん、こんにちは。チーフエディターのカイザーです。
前回の続きでイタリアのクィアなアーティスト、ジャンナ・ナンニーニについてちょっと紹介したいと思います。
ジャンナは80年代にイタリアやドイツ、スイスなどヨーロッパでずっとトップ10の常連だったミリオンセラーの超有名なロック歌手で、私がティーンエイジャーでまだスイスに住んでいたとき、スイスのラジオなどでとにかくよく流れていました。また、90年にはサッカーワールドカップのオフィシャルソングを共同で歌ったり、2006年にもアルバム「Grazie」が大ヒット、なかでも曲「Sei nell'anima」はイタリアのヒットパレードで1位を記録するという、日本でいうならばたとえば松任谷由実に匹敵するような国民的歌手なのです。そんな人がクィアとしてカミングアウトしているなんて、すごいじゃない!!!

ジャンナはバイセクシュアルとして正式にカミングアウトしていて、全世界の人々に親しまれているのですが、ダイクたちの間ではそのダイキーなルックスからか、どちらかというとレズビアンとして捉えられているようです(笑)。
そのレストランで見たジャンナは50歳ぐらいのロックで格好いい女性で、一緒にいたボーイッシュな子は、ざっと見たかんじ25-26歳ぐらいで、さわやかでクールなダイクといった印象でした。数年前になりますが当時スタッフが言っていたのは、このレストランNOBUでは、ジャンナが女性と一緒にいるところを何度か見かけたようです。このふたりがカップルかどうかは不明ですが、そんなおしゃれでダイキーなふたりがスタイリッシュなレストランNOBUで食事している光景がまた粋で、ミラノのパワーダイクのヒップなライフスタイルがかいま見られた気がしてすごく嬉しい出来事でした!

と、長くなりましたが(笑)、みなさんミラノに来るときは是非一度このNOBUに行ってみては!? 洋食と和食が融合したニュースタイルのメニューが絶妙で、1階のラウンジと2階の寿司バー&レストランのインテリアデザインもナイスなのでオススメ!
★ARMANI/NOBUのオフィシャルHPは、こちら↓
www.armaninobu.it
★ジャンナ・ナンニーニのオフィシャルHPは、こちら↓
www.giannanannini.com/
※冒頭の写真は、レズビアンとしてもカミングアウトしているフォトグラファー、アニー・リーボヴィッツが携わっていたことでも有名なファッション誌『Vanity Fair』の表紙。ジャンナ・ナンニーニが表紙を飾った号でのインタビューでは、次のように語っています。「私のセクシュアリティについての質問を受けるのにはもううんざり。だからそのときの気分で返事しているわ」。一方、イタリアのゲイサイトgay.itのインタビューでは、バイセクシュアルで、伊有名新聞『コリエーレ・デラ・セーラ』紙では、ポリセクシュアルであると答えています。
★追伸: ちなみに、私が当時務めていたその会社のフランスのPRエリアマネージャーやセールズスタッフもゲイ男性で、ミラノのショールームのスタッフふたりもバイセクシュアル男性&女性でした! (ジャンナの情報を教えてくれたのもバイセクシュアルの子でした)。やはりファッション業界にはクィアが多いですね!

【ジャンナ・ナンニーニ「GiannaBest」を
アマゾンでチェック】
09.03.06
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Y.keiser2009 |
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みなさん、こんにちは。チーフエディターのカイザーです。
突然ですが、いまイタリア・ミラノに出張に来ています! Tokyo Wrestlingとは別に、フリーランスでPRやライター、インポート会社のコンサルタントの仕事も行っているので、今回はそういった仕事の関係でヨーロッパに出張に来ています。
そんなワケで今回のイタリアではクィアシーンの取材は残念ながら行えなさそうですが(笑)、仕事の合間にささやかなクィアネタを少しお届けできたらと思います!
イタリアのクィアな著名人といえば、私の頭にまず浮かぶのはシンガーソングライターでイタリアでは誰もが知っている大物ロック歌手、ジャンナ・ナンニーニ。

3年前、当サイトを立ち上げるまで、私はイタリアのファッションブランドのPR・エリアマネージャーを務めていて、年4-5回ミラノに出張に来ていたんです。それで出張中は毎晩スタッフや社長とミラノのレストランに食事に行っていたのですが、ある晩、マンゾーニ通り31にあるアルマーニが経営するスタイリッシュレストラン、アルマーニ/ノブ(Armani/NOBU)でみんなと食事をしていたところ。
チェック柄のベストをグレイのブラウスの上から着た、少しプレッピーでロックなルックスの、ボーイッシュな格好いい女の子が目に入って無意識に見ていたら、スタッフがそれに気づき、「あの子と一緒にいるの、有名なロック歌手だよ。レズビアンだから一緒にいるの、彼女じゃない?」と言ったのです…!
我ながら自分のゲイダーに感心しつつ(笑)、そのスタッフの話を食いいるように聞くと、その歌手とはなんと、ジャンナ・ナンニーニ!!!
長くなるので続きはまた次回!! 気になるこの歌手ジャンナについてご紹介したいと思います!お楽しみに!

【ジャンナ・ナンニーニ「Maschi E Altri 」を
アマゾンでチェック】
09.03.05
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Asami |
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こんにちは、エディター&バイヤーの浅海です。
Tokyo Wrestlingオンラインショップに、お客様からリクエストの多かった商品がいくつか再入荷しましたのでお知らせです。もちろん、全てアメリカのダイクがデザインした、ダイクが着る服ばかりです。
★Titties'n'Beer! Tシャツ(black)

LAのクィアシーンから生まれたポップでユーモラスなブランド「SEW-GAY」からの人気商品。
今回はお客様のご要望で、Mサイズに加えLサイズも入荷です。
ゆったりめな着こなしがお好きな方にはオススメ!
★商品の詳細はこちら。
★ハンドプリントVネックTシャツ(grey)

「SEW-GAY」のデザイナーによる、よりプライベートでアンダーグラウンドなスタイルを追求したブランド「Xkiller」。前回発売開始から即売り切れてしまったこの商品。大好評につきこちらも2サイズ展開での再入荷です。
Sサイズに加えてXSサイズを追加。こちらはよりピッタリめな着こなしがお好きな人にオススメです。
★商品の詳細はこちら。
※また、3月中旬まで都合により、ご注文から商品発送まで3 - 5日ほど頂いてしまうかたちとなりますが、何卒ご理解・ご了承のうえ、お買い求め頂けますよう、よろしくお願いいたします。
★TWオンラインショップは、こちら。
★Tokyo Wrestlingのホームページは、こちら。
09.03.02
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