Tokyo Wrestlingエディターズの編集後記。 編集にまつわる裏話や、世界をまたぐTokyo Wrestlingフレンズからのお便りを紹介。
Personal notes from our editors. Also discover postcards from TW friends around the world!
Notes personnelles des editrices. Decouvrez aussi les messages des Tokyo Wrestling friends du monde entier.













Editors "<The L word>"

Y.keiser2008

* Japanese posts precede their corresponding English translations. For English, look below, or click "English" in the menu.

キャサリン・メーニッヒ会見
※『Lの世界』シェーン役のキャサリン・メーニッヒ

★キャサリン・メーニッヒ来日レポート&単独インタビューは、こちら


ご存じの通り、今日は『Lの世界』シーズン3DVDリリースのプロモーションに来日したシェーン役キャサリン・メーニッヒのマスコミ向け記者会見や、Tokyo Wrestlingの読者を招待したプレミアム・ファン会見が行われた日で、さらにその後インタビューも取り、まさにケイト三昧の大変ホットな一日でした! インタビューや、ビデオメッセージ、記者会見、取材の裏話など、近日中に色々とアップしていく予定ですが、先駆けでファン会見の様子を掲載していきます。


キャサリン・メーニッヒ会見


まず、本日お越し頂いたTW読者のみなさん、温かくケイトをお出迎えいただき、また、マナーも守っていただき、本当にありがとうございました! みなさんとてもお行儀の良い方ばかりでその優しいお気持ちとケイトへの配慮が伝わり、その後の行ったインタビューでもケイト本人から「感激した」と、直接感謝の気持ちをいただきました。お陰様でケイトも日本の良いイメージを抱きながら帰国できそうです。また、今回残念ながら当選しなかったファンのみなさまへのメッセージもいただきましたので、近日中にアップします。お楽しみに!


キャサリン・メーニッヒ会見


ケイトは『Lの世界』のシーズン2のオープニングソングとともに登場し、ファンからの声援が上がり、会場はいっきにヒートアップ! 成田空港でのファンのお出迎えに関しては、「11時間のフライトの後だったので、こんなに大人数で迎えられたのは予想外で衝撃的だったけれども、本当にみなさんとてもとてもスィートだったのでうれしかったです」と微笑みながら語ってくれました。


キャサリン・メーニッヒ会見

気になる来日の際に遊びに行ったエリアは、原宿や中目黒、恵比寿だそうですが、明治神宮まで行ったというのがとてもチャーミングでした! 今回が初来日のケイトですが、日本の文化や人々、食事などに惚れ込んでいることがにじみ出ていました。好きなお寿司のネタは? の質問には、少しはにかみながら「TORO」と答え、ファンを喜ばせていました(笑)。

クールな一面とはまた別に、質問に返事をしようとする際に口にマイクをぶつけてしまったりと、お茶目な面も見せてくれました(笑)。


kate_kaiken6_2.JPG


抽選でファンがひとりだけケイトの前でファンレターを読み、握手のみする予定でしたが、ケイトはそのラッキーガールにハグを2回も行い、写真撮影では肩に腕までまわしてくれていました。また、帰り際に他のファンにも握手などして、本当にファンひとりひとりを大切にしていました。こちらまでうれしくなるような会見でした!


キャサリン・メーニッヒ会見

※ファンレターを読んだファンに温かくハグをするケイト。


また、みなさんが気になっているケイトがこれから掲載される紙媒体に関しては、記者会見などで色んなライターさんとお話しをして情報を頂けたので、今後随時お知らせしていく予定ですので、ご興味のある方は是非TWをチェックしてみてください!


キャサリン・メーニッヒ会見


最後に、現在mixiや、メールでケイトの帰国の日にちについての質問が殺到しています。ひとつひとつにお答えすることはとても不可能ですので、ここでお答えさせていただけましたらと思います。ケイトの帰国はプライベートの時間になるため、メディアには伝えられていませんので、申し訳ありませんが当サイトでもお教えすることはできません。ご理解ご協力いただけましたら大変幸いです。どうぞよろしくお願いいたします!


※ 今回、ファン会見などでニッテレの番組『スッタメ』の取材が入っていたので、おそらく26日木曜日に会見の模様が放送されそうです。突発が入らない限り、いまのところ8:30~9:15の予定だそうです。観られる方は是非観てみて!


★キャサリン・メーニッヒ来日の動画はこちら↓
www.youtube.com/watch?

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08.06.25




Y.keiser2008

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キャサリン・メーニッヒ会見

ケイトキャサリン・メーニッヒ)の来日決定が報じられて以来、当サイトへのメッセージが殺到しています。多くの温かいメッセージを頂き、本当にありがとうございます! あまりの数にひとつひとつお返事しきれないのが現状ですので、この投稿をもってお返事・お礼とかえさせていただければと思います。よろしくお願いします!

ケイト関連のお問い合わせで一番多かったのが来日の正確な日時についてですが、いまのところ以前お伝えしたように、22日あたりが最も可能性の高い日時のようです。とはいえ、来日は調整中でギリギリになるまでわからない状況のようです。確定情報がなかなか出ずファンは夜も眠れない状態かと思いますが(笑)、それ以上の情報はオフィシャルな発表をみんなで待ちましょう!

また、ファンの方から丁寧に教えていただきました情報ですが、現在ケイトを使ったワンクリック詐欺が浮上しているようですので、まだご存じのない方はご注意ください!

「ケイトの来日」などで検索すると、「キャサリン・メーニッヒ「Lの世界」で演じたレズは本物でした!」や、「来日は新しい女を見つけるため?「Lの世界」キャサリン・メーニッヒ」という、何ともセンスの古くさいタイトルが現れます(笑)。

みなさん、ついついケイトの魅力につられて騙されてはいけませんよ!! 言うまでもなくケイトさんに大変失礼なタイトルに、ファンの方々はご立腹のようですが(笑)、これも「ケイトフィーバー」の一種!?

万が一クリックしてしまっても、中の動画をクリックしないでください。また、動画をクリックしてしまったら、無視してください。契約が成立せず何も払う義務は全くありませんので、相手先に連絡したりお振り込みは絶対にしないでください。それでも心配な方はインターネットで、ワンクリック詐欺の対処方法を検索してみて。

では、引き続きケイトさんの来日を楽しみに待ちましょう!


★キャサリン・メーニッヒ来日記念プレミアム・ファン会見へご招待については、こちら

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追伸: 
もう多くの方がご存じですが、ケイトに会えるチャンスです! ご存じない方は→ こちら



08.06.11




Y.keiser2008

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キャサリン・メーニッヒ会見


みなさん、ご存じの通り、『Lの世界』ナンバーワン・プレイガールこと、シェーン役のキャサリン・メーニッヒ来日決定の報道に伴い、国内騒然としています!

今年の4月のダイナショア・ウィークエンドでのプライベート・プレスカンファレンスでドラマのプロデューサー兼ディレクターのアイリーン・チェイケンからも小耳に挟んでいたのですが、ベット役のジェニファー・ビールスに続くキャスト来日第二弾が実現し、日本のファンは大変感激しているようです。当サイトも、ケイト関連のコンテンツへのアクセスが殺到していて、ケイト・フィーバーを直接実感しました…。

日程に関して月が定かではないようでいくつか当サイトへも質問メッセージが届きましたので、ここでお答えします。来日の月は今月6月で、日にちは今のところ22日前後の予定だそうですが、変更の可能性もあります。みなさん、ケイトさんの来日を楽しみに待ちましょう!!


★『Lの世界』の監督や女優のインタビュー、記事特集は、こちら


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●『Lの世界 シーズン3』リリース情報

<レンタル>
『Lの世界 シーズン3』
Vol.1-3 8月 2日レンタル開始
Vol.4-6 8月20日レンタル開始
発売元: 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント

<セル>
『Lの世界 シーズン3 DVDコレクターズBOX』
8月20発売 ¥10,290(税込・6枚組)
発売元:20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント

●日本での放送…FOXライフ HD www.foxlife.jp

●DVD発売…20世紀フォックス ホーム エンターテイメント ジャパン 
www.foxjapan.com
(C)2008 Metro-Goldwyn-Mayer Studios Inc. All Rights Reserved. Distributed by Twentieth Century Fox Home Entertainment LLC.



08.06.06




Y.keiser2008

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NYの次はLAへ行き、その週末はパームスプリングスへ行ってきたのですが、先にパームスプリングスでの取材についてお届けします。

パームスプリングスとはLAから車で2時間ほど行ったところにある高級リゾート地なのですが、『Lの世界』のエピソードにも登場する、1万人程のレズビアンが集まる世界最大のレズビアンイベント、『ダイナショア・ウィークエンド』の開催地でもあり、今回はその取材へ行ってきました。

www.thedinah.com


毎年、『Lの世界』関係者をはじめとする米レズビアンシーンの重要人物と世界中のゲイメディアが集結していて、今年は去年に増す大盛況ぶりでした。

ダイナショア・ウィークエンド.JPG

世界中のゲイ・ジャーナリストとの出会いや再会も、エディターとしてのイベントの楽しみのひとつ。今回も、以前ご紹介したRIGGED Out/Fittersのデザイナーで『Our Chart』のファッション・コラムニストを務めるパリサ・パルニアンをはじめ、NYやLAなどの友人と再会でき、『Planetout』や『AllAbout』レズビアンコーナー担当の新しいジャーナリストとも出会え、とても充実した3日間でした。

今年も豪華なラインナップで、恒例のプールパーティやライブイベントなど、どのイベントも最高だったのですが、個人的に一番のお気に入りだったのが、『Lの世界』のプロデューサー兼ディレクターのアイリーン・チェイケンが主催したプライベート・プレスカンファレンス。アイリーン自らが厳選した約10媒体のメディアだけが特別に招待されるこのプレスパーティ。

『Advocate』誌や前途の『Planetout』などが招待されるなか、TWも以前アイリーンジェニファー・ビールスのインタビューを行っていたということもあり、今回光栄にも招待を受けました! 場所は某ホテルのスィートルーム。

アイリーンの他にも、ヘレナ役のレイチェル・シェリーや、シーズン4にディランという役でゲスト出演したカミングアウトしている女優、アレキサンドラ・ヘディソン、シーズン5から登場の悪役デーン・デンボーのエリザベス・キーナーなど『Lの世界』のキャストも来ていて、贅沢な一時を過ごせました!

Lの世界・プレスパーティ.jpg
左から:
『Lの世界』のアレキサンドラ・ヘディソン、レイチェル・シェリー、アイリーン・チェイケン、エリザベス・キーナー

シーズン2からメインキャラクターとして出演中のヘレナ役のレイチェル・シェリーは、TWが日本のレズビアンメディアだと言ったら、日本に半年ほど住んでいたことを話してもらい、興味津々な様子でした。

アイリーンと会うのは2年ぶりくらいだったのですが、とてもフレンドリーでこちらの質問にも丁寧に答えてくれました。

Lの世界・プレスカンファレンス.jpg
日本での『Lの世界』のリリースについて聞き入るアイリーン


★アイリーンや女優たちのビデオメッセージは、こちら


土曜日には会場のステージで『BE scene』というイベントが。ファンたちが『Lの世界』の名シーンをパロディして演じ、それをアイリーン・チェイケンと女優たちが審査するというもので、アイリーンの他には、シェーン役を演じる女優のキャサリン・メーニッヒと、アリス役のレイシャ・ヘイレー、デーン・デンボー役のエリザベス・キーナーが審査に参加。

司会は、ディラン役のアレキサンドラ・ヘディソン。途中から、ヘレナ役のレイチェル・シェリーもサプライズゲストとして登場し、会場は大盛り上がり!

Lの世界・レイシャ&ケイト.jpg
審査中のキャサリン・メーニッヒとレイシャ・ヘイレー

他にもまだまだお伝えしたいことがたくさんあるのですが、長くなるので今回はこの辺で。
次回は、LAでのレポートを!



08.04.13




Y.keiser2008

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昨日NHK放送の英語教育番組「英語でしゃべらナイト」に、女優の川島なお美と英語で会話する企画の中で、ジェニファー・ビールスが出演していました。観たファンの方は多いと思うのですが、ジェニファーさんの日本のテレビ出演を追っかけるのって楽しいですよね! 私も密かにそれを楽しみとしているひとりです(笑)。

前回のブログでも触れた「めざましテレビ」と比べてまずすぐに耳に入ったのが、「レズビアン」という言葉。日本語では「レズビアン」という言葉は放送できないかのように、司会者が「同性愛の女性」としか言っていなかったのに対し、「しゃべらナイト」では、冒頭の説明の英語で「lesbian」と連発されていますよね。卑猥な言葉ではないので、日本語でも遠慮せずに放送してください(笑)。

「『フラッシュダンス』の直後でもその役を引き受けていた?」という川島なお美の微妙な質問に、「もちろん!」と即答してくれるジェニファー。「あなたは?」とすぐ川島に聞き返し、「引き受けないかな」との返事に、「どうして!? 素晴らしい役よ!!」と、強くつっこむジェニファー。苦しい説明を動揺しつつ必死で返す川島(笑)。

それにしてもジェニファーの長身と颯爽とした早い歩きに、一生懸命ついて行こうとする川島がなんだかかわいそうにも見えてくる…(笑)。

「日本にはパワフルでエネルギッシュなレズビアンがいない」や、「レズビアンが増えたのは魅力的な男性が少なくなったから」と言わんばかりの川島オリジナルの説に対して、ジェニファーの相変わらず知的な切り返しが輝きます(笑)。今後もジェニファーから目が離せません!


★ジェニファー・ビールスのインタビューは、こちら



08.02.19




Y.keiser2008

前回のブログでのインタビュー秘話に続き、今回はジェニファー二丁目訪問について書こうと思います。

今回の来日取材でTWが、ジェニファーが出会う初めての日本のレズビアンとなったようですが、日本の状況を色々と話していたなか、「日本のレズビアンたちに挨拶したいと思っていたのよ」と言う彼女に、「それなら、二丁目に行って他の日本のレズビアンにもエールを送ってみては!?」という大胆な願いを投げてみたら、OKを!! 

その後FOXさんのサポートもあり、インタビュー翌日の彼女のオフの時間に急遽二丁目を案内させてもらうことに! 今回、人気のレズビアンバーKINSWOMYNに連れて行ったのですが、シャイで混んでいる場所が苦手な彼女は車の中で少し心配な様子。「ボディガードになってくれる?」と冗談っぽくいう彼女に、「yes!!」とはりきって答えたものの、彼女よりふた頭も小さい私(笑)。

KINSWOMYNのドアの前にたどり着くと、直ちに看板のKINSWOMYN の「Y」に感動するジェニファー。(※「WOMEN」をあえて「MYN」と書くのは、「MEN(=男)」が含まれているから。フェミニストたちがよく使用する書き方。)

それが理由で、ボードにもわざわざ“womyn”と追加しているんですよね。そういう彼女の繊細さに惚れます(笑)。

そんな彼女も、バーカウンターの真ん中の席に座ってからは少しずつリラックスし始め、とにかくそこにいたレズビアンたちと交流し、サインのお願いや質問などにも笑顔で応えていた。KINSWOMYNはいつも雰囲気が良いですが、その時は本当にみんながジェニファーに感激し温かく見守るなか、バー全体が一体化していた気がします。

 

Lの世界/ジェニファー・ビールス

 
最後は、日本のレズビアンへのメッセージをお願いし、DVDカバーイメージの大きなボードとTWの色紙にスペシャルサイン。
ジェニファー、本当にありがとう!!


Lの世界/ジェニファー・ビールス

TWの色紙に、日本のレズビアンへのメッセージを。

For all the gay gals in Tokyo. Rock on with your baaaad selves!
訳: 東京のゲイ・ガールズたちみんなへ。これからもそのアティチュードを貫いて!

さすが、ジェニファー。TWのパンクマインドを見抜いてくれて、読者にぴったりなメッセージを書いてくれましたね。「ゲイ・ガールズ」っていう表現も可愛い!


★ジェニファー・ビールスのインタビューは、こちら



08.02.12




Y.keiser2008

先週、『Lの世界』の日本版DVDリリースのプロモーションで、ジェニファー・ビールスさんが来日し、インタビューを行ったのですが、とにかく素晴らしい方でした!!

★ジェニファー・ビールスのインタビューは、こちら

Lの世界/ジェニファー・ビールス
レズビアンメディアとして大歓迎してくれ、TWのフライヤーを持ってくれているジェニファー! サイトも見てくれるとか!

 
もちろん美しいというのもあるけれど、さらに内面の美しさとインテリジェンスがにじみ出ていました。
第一弾のプロモーションとしては、ストレートにもレズビアンにも魅力が伝わる彼女が最適だと感じました。

プロモーションに関して、しばらく前にレズビアンのブログなどで少し批判が上がったり、日本のレズビアンたちの間で、自分たちが取り残された感があったと聞きますが、ジェニファーはちゃんと日本のレズビアンを忘れてはいませんでしたよ! 今回、FOXさんにも快く協力して頂き、大感謝です。

インタビューの最後に日本のレズビアンへのメッセージをジェニファーにお願いしたのですが、「取材の中で誰にもそれを聞かれなかったから、聞いてくれてありがとう!!」と、大歓迎までしてくれました。

以前から、海外のLGBTメディアで彼女のインタビューが定期的に掲載されていて、その回答からも彼女のクィアフレンドリーさが伺えましたが、まさにその通りでした!

Tokyo Wrestlingが日本のレズビアン・ウェブマガジンだということを伝えたら、こっちが質問攻めにされたぐらいです(笑)。

彼女は全く偏見がないだけではなく、同性愛者の直面している問題もとても意識していて、日本のLGBTの置かれている状況にも積極的に興味を示してくれました。

この夢のようなインタビューの翌日、FOXさんの計らいもあり、今度は彼女を二丁目のレズビアン・バーへ案内することが実現したわけですが、この話は長くなるので、また第二弾として書こうと思います! お楽しみに!


【おまけ】
『めざましテレビ』の出演が色んな所にリンクされていますが、見逃した人こちら↓
www.youtube.com/watch


「いや私、これ気になってたんですー。絶対ね、みなさんも見たいはず!」とノリノリで語ってしまったものの、ディープキスシーンが流れた後は、「思ってた以上に衝撃的な内容でしたねっ…。こう、大胆な…、ここまでとは思わなかった!」と、少しまだまだ初な様子のアヤパン(笑)。やっぱり女同士のキスって、日本ではまだショッキングなんでしょうね(笑)。こちらとしては、男女だろうが女女だろうが、キスはキスなので何も特別感はないですけどね(笑)。

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第2弾、「二丁目に訪問!」へ続きます。】


08.02.09




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